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♪介護職員基本姿勢10則 その12
4月3日のブログ基本姿勢10則をもう一度で書いた、基本理念の見直しの連載記事(その12)です。

※補足 
僕は介護の専門性の最たるものは、「相手に合わせること」だと思っています。高口光子の本に、「生活モデル(※ここでは介護)におけるサービス提供者というのは、その利用者と呼ばれる人物にとって都合のいい女、馬の合う男であり、信頼できる人、かけがえのない人です。その人がサービス提供者になる」とあります。

ここには「相性」という問題も入ってきますが、そういう人になろうとする気持ちが介護には大切だと思います。(どうしても難しい場合は、できる人に任せるのが一番なんでしょうね。交代も大事だと思います。)

もう一つ、同じく高口光子の本から、「医療モデルにおいてはできあがっている専門性に合致する人を選別するということ。(中略)つまり選んでいく専門性が医療モデルであるのなら、生活モデルの専門性は選ばれていく専門性です。何故なら生活に適応判定はないからです。」

……これは、大変重い課題を投げかけていると思いますが、つまり、両方の文章をあわせると、「選ばれる人になること、なろうとする姿勢そのもの」が介護の専門性ということになる。この人といると何だか落ち着く、ホッとする。あの人といるといつも楽しい。そういうことが大切ということだと思います。その為には、相手を変えようとしたり、悪く言っていては選ばれるはずがありません。そんな人とは一緒にいたくないからです。

(その13へ続く・また来月となります)
| 旧・介護職員基本姿勢10則 | 23:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
♪介護職員基本姿勢10則 その11
4月3日のブログ基本姿勢10則をもう一度で書いた、基本理念の見直しの連載記事(その11)です。

※補足 
こちらの都合を相手に悟られないようにする配慮も、一流の介護職の要件だと思います。介護職だけではなく、他の職種にも同じことが言えるのではないでしょうか。あなたが何かのお店に入って、店員さんにお店の都合ばかり言われたら、どう感じますか?

※補足 
こちらの思うとおりに相手に生活してもらおう、こちらの言うとおりにしてもらおう、という介護職が多いように感じます。もちろん善意から出ていることだと思うのですが、なかなかお年寄りはこちらの考えるようには動いてくれませんよね。「自分らしく暮らして頂く」ことを目標として介護をする、お年寄りの自分らしい生活を支える仕事をする、ということを常に頭においていたいもので、僕らはあくまで脇役だと思うのです。

「まず、相手を変えようとしないこと」は、この10則を作る上で、僕が1番始めに言いたかったことです。逆に「相手を変えよう」としているうちは、上手くいかないんじゃないの?という提案でもあります。

※補足 
相手のせいにしない、悪く言わない、と言ってもきれいごとにすぎると思われるかもしれません。僕も実はそう思っています。「このやろう」なんて思うことだってあります。人間ですから、心を抑えこむことは不可能でしょう。

でもグループホームだったら、そんなことを話しあえる仲間がいます。お互いに話し合って笑いあって、まあ仕方ないよね、なんて片付けて、次の瞬間には笑顔で接することができます。それでいいと思いますし、それでお年寄りも職員も精神的に健康に過ごすことができればいいと思っています。抑えこむのも、お年寄りのせいにばかりするのも、いずれにしても、よい結果は生まれないように感じます。

(その12へ続く)
| 旧・介護職員基本姿勢10則 | 23:01 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
♪介護職員基本姿勢10則 その10
4月3日のブログ基本姿勢10則をもう一度で書いた、基本理念の見直しの連載記事(その10)です。

「問題行動」という見方は、私たち職員自身に問題があることを、はっきり言っているようなものです。私たちの見方、関わり方に問題がある。まず、それを変えることで、問題となっている行動を、大切でかけがえのない個性へと変えていく。もちろん、日々の生活に関わっていく中で、汚れた下着で困ることはあるでしょう。でも、まずは、喜んで。そのあとで「さあ、どうしようか?」と困って悩んで、その方にあった方法を考えて工夫していくのが介護職だと思います。

自分が変わる、という意味では、相手のペースや都合に合わせるということも大変重要なことです。相手の生活を影で支えていくのが介護職本来の業務であるはずですから、それで一日の仕事がこなせないのなら、現状のスタイルを見直した方が、お年寄りにとっても職員にとっても幸せです。個人的には、業務改革と言われるものは、現状の業務を、いかに「本来の介護職の業務」に戻すか、ということに尽きる、と感じています。

こちらのペースや都合に相手を合わせていくのではなく、相手にも「やりたい時」がある、「都合」がある。それに合わせていく。もっと言えば、相手に振り回されるくらいでちょうどいい。相手に介護職を振り回すくらいの主張や主体性、そして元気があることを喜びたいものです。「相手に振り回されて一日が終わる、なんて体験をしたら介護職として一人前」と本で読んだことがあります。面白い考え方だなあ、と感心しました。

(その11へ続く)
| 旧・介護職員基本姿勢10則 | 23:01 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
♪介護職員基本姿勢10則 その9
4月3日のブログ基本姿勢10則をもう一度で書いた、基本理念の見直しの連載記事(その9)です。

1.相手を変えようとしない。まず自分が変わる。

相手のせいにしない。相手を悪く言わない。まず、これを考えてみます。

例えば、失敗して汚れた下着をタンスに隠すといった、問題行動と言われる行動。「○○さんが、今日もまた汚れた下着をタンスにしまいこんでたよ。何回出してねって言っても駄目ね。」なんてよく聞きませんか?

タンスに汚物を隠す。確かに不衛生です。問題です。でも、その問題の根っこには、その方の残存能力、失ってはいけないものが存在していると考えてみる。……汚れて恥ずかしいと思う気持ち、見つからなさそうな場所に隠すという周到さ、洗ってもらうのが申し訳ないという配慮。どれもこれも大切な気持ちであり能力、その方の生きる力。失っていないことをむしろ喜びたい。まず、そう思う、感じる。その上で、相手にとって抵抗のない衛生管理を工夫する。それが介護の仕事と言えるでしょう。

相手のせいにする、相手を悪く言っているうちは、できるはずの工夫も生まれてきません。工夫が生まれてくる背景には、厳しい自己批判、自己反省が必要です。辛いものですが、ここから初めて仕事が始まる、とも言えそうです。

基本理念で「自分らしく暮らして頂く」と書きましたが、そもそも「自分らしく」ということを考えてみると、人生の大先輩であるお年寄りを相手にしているなら、否定したり、注意したり、ましてや叱ったりして、「相手を変えよう」とすること自体、失礼だと思います。自分の身に置き換えて考えてみれば、「あなたを変えてあげましょう」、「あなたが変わらないから駄目なのよ」などと言われているようなものです。僕だったら不愉快ですね。まず変わるべきは私たちの側であり、その結果として、相手が変わることはあるのかもしれません。

(その10へ続く)
| 旧・介護職員基本姿勢10則 | 00:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
♪介護職員基本姿勢10則 その8
4月3日のブログ基本姿勢10則をもう一度で書いた、基本理念の見直しの連載記事(その8)です。


僕は、「人は大切にされれば、そんなに無茶なことはしないものだ。」という言葉が好きです。僕は、人を大切にするということは、何も危険から守るということばかりではなく、「その方らしさを大切にするということ」だと考えています。お年寄りの方々はもちろんのこと、ご家族様はじめお客様、そして職員同士も、ひいては物やお金、時間にいたるまで、大切にし、感謝して毎日を過ごす。その積み重ねが「認知症があっても、自分らしく暮らして頂く家」を作っていくのだろうと思います。私たち職員ひとりひとりが、「認知症があっても、自分らしく暮らして頂く家」を目指して日々の仕事に取り組む。そんなグループホームをお年寄りと一緒にみんなで作っていきたいと考えています。

※補足1
この「自分らしく」という基本理念は、認知症をはじめ、障害を負った方が「自分らしく暮らせていないのではないか?」という問題意識から出発したものです。決して、障害を負っている方が自分らしく暮らせないということではないのですが、周囲の環境や関わり方によって左右されやすい、その影響をより強く受けるのではないか、とは感じています。そうなると、私たちの責任は重大。そして、その分、やりがいも大きいということになりますね。

※補足2
認知症が深くなっていく時、混乱状態にある時、私たちはどうしても、それらばかりに気をとられてしまいがちですが、やっぱり、まずは「その方自身」を見つめることが大事。「その人」のことを考えることが大切なんだ、と思います。認知症から見るのではなく、その方はどんな人柄なのかというところから見る。その上で、認知症を知る。認知症の知識はもちろん大切ですが、まず「その人」からという基本は忘れたくないものです。このことは実際のカンファレンスの場で学ばせて頂いたことです。実際の体験を通して、改めて深く学ぶことができました。

※補足3
自分らしくあれることの心地よさは、私たち自身も感じた経験があるのではないでしょうか?自分と言う存在が、周囲から認められ、歓迎される。考えただけでも心地よくなってくる気がします。お年寄りのケアの理念に限らず、この「自分らしく」というのは、ひとつのキーワードになるように思います。職員も「自分らしく!」働きたいものです。

(その9へ続く)

| 旧・介護職員基本姿勢10則 | 00:01 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
♪介護職員基本姿勢10則 その7
4月3日のブログ基本姿勢10則をもう一度で書いた、基本理念の見直しの連載記事(その7)です。


また、認知症のケアには「受容」が大切と言われますが、本当の意味で「受け容れる」ということは、お年寄りの全存在を肯定的に感じることだと僕は思っています。例えば、「我がまま」とか「自己中心的」という言葉。一般的には否定的なイメージの言葉ですが、「我がまま=われがままと読み替えてみると、何だかとても大切な言葉に思えませんか?」、「自己中心的=中心となる自己が存在する、これは素晴らしいことではないですか?」と肯定的な解釈に出会ったことがあります(三好春樹、高口光子の著書に紹介されています)。こんな風に肯定的に考えて、お年寄りと接していきたいものだと日々思います。その方がお年寄りも私たちも幸せに過ごすことができるのではないか、とも思っています。

身体の障害、脳の障害はもとより、性格や習慣、生活歴までをひっくるめて、「その方の大切な個性」。そのように考え、関わり、「その方らしい生活を支える」のが介護職。介護職の仕事とは、こう位置付けることができるのではないでしょうか。だからこそ、「自分らしく暮らして頂く」ことを基本理念とさせて頂きました。そう考えると、介護という仕事は、大変で難しい仕事です。広範で奥深い知識や豊かな感性や人間性が必要な仕事だと思います。しかし、それだけに、奥深く面白く、人としての成長につながる仕事であるとも思うのです。

(その8へ続く)

| 旧・介護職員基本姿勢10則 | 01:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
♪介護職員基本姿勢10則 その6
4月3日のブログ基本姿勢10則をもう一度で書いた、基本理念の見直しの連載記事(その6)です。


次に「自分らしく暮らして頂く」に関してですが、高口光子の著書に、「当たり前の生活」を基礎にして、その人ならではの生活習慣を大切にする。これを総称して、「その人らしい生活」ということになる。この「その人らしい生活」を守り抜いていく状態、または守り抜こうとすることそのものがQOLの向上です、とあります。この文章の中に全てが入っており、大変に力強い言葉だと思いますが、もう少し詳しくみていきます。

まず、「自分らしく」とはどのような状態か?分かりやすいようで、実は曖昧な言葉だと思いますが、具体的には、だらしない人はだらしないまま。せっかちな人はせっかちなまま。世話好きな人は世話好きなまま。頑固な人は頑固なまま……つまり、「その人のあるがまま」、というようなイメージを僕は抱きます。

「あたたかくておいしい食事」、「したい時にできるトイレでの排泄」、「心も体も温まる気持ちの良い入浴」、「親しい仲間との語らい」などといった、「生活の基本」。これは、大前提としてきちんと支えられる必要があるでしょう。よく個別ケア、積極的ケアと言って、このような生活の基本を軽視する意見もありますが、食事・入浴・排泄・睡眠といった基本的な生活行為を抜きに、自分らしい生活は築けないだろうと思います。これは、自分自身の生活を考えてみれば、よく分かるのではないかと思います。

その上で、ひとりひとり違う、違って当然の、その方のあるがまま、自分らしさが、周囲から否定されず、認められる。もっと言えば、歓迎され、好まれ、喜ばれる生活を送っていただくこと、それが「自分らしく暮らす」ということにつながるように思います。「生活の基本」と「個別の部分」。その両方が実現できて、「自分らしく暮らす」ということになると思います。

(その7へ続く)
| 旧・介護職員基本姿勢10則 | 00:08 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
♪介護職員基本姿勢10則 その5
4月3日のブログ基本姿勢10則をもう一度で書いた、基本理念の見直しの連載記事(その5)です。

◎基本理念『認知症があっても、自分らしく暮らして頂く家』

全ての行動や判断のベース、基本となる考え方を「基本理念」と呼んでいます。この後に詳述する基本姿勢10則も、この基本理念の実現のための姿勢と言えます。仕事をする中で、色々と悩み、迷うことも多くあると思いますが、そんな時こそ、基本理念に返りたい。私たちの仕事の拠り所とも言える「認知症があっても、自分らしく暮らして頂く家」をもう一度見直してみたいと思います。

まず、「認知症があっても」についてです。グループホームにみえるお年寄りのみなさんは、総合的に在宅での生活が困難と判断され、突然に異なる環境の中に入れられます。もちろん事前にできる限りのお話をして、納得をして頂いてはいるのですが、実際に入所ということになってみないとわからないことばかり。これは、私たちでも同じだと思うのです。

これまでずっと家族と暮らしてきた方、またおひとりで暮らしてきた方にとって、グループホームに来るということは、本当に大きな環境変化のはずです。はじめは、見知らぬ人に囲まれて、見知らぬ部屋に案内されて、戸惑うとともに、随分窮屈な思いもすることでしょう。私たちは、まず、こういったお年寄りの思いを理解することから始めていきたいと思うのです。お年寄りの身になって、そう考えてみれば、帰宅願望なんて当たり前、なんて思えたりします。お年寄りがグループホームという環境の中で、家ではない環境の中でも、いきいきと楽しく暮らして頂くために、私たちは頑張っていきましょう。「家もよかったけど、ここもええとこだなあ」と、おっしゃって頂けることを目指して。

(その6へ続く)

| 旧・介護職員基本姿勢10則 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
♪介護職員基本姿勢10則 その4
4月3日のブログ「基本姿勢10則をもう一度」で書いた、基本理念の見直しの連載記事(その4)です。


 職員ひとりひとりの個人レベルでも、グループホーム全体の介護チームとしても、10則を使って、自身を見つめ直したり、よい介護は何か?と考え直したり、分からなくなった時の立ち返る基本としたり・・・、そういった営みを続けていくことが、大きなレベルアップにつながると思いますし、職員みんなが「心を合わせ、力を合わせる」ことにもつながると思います。これが基本理念、基本姿勢の「効果」であると考えています。毎朝復唱をするのは、必要性があるからでもありますが、この「効果」を期待して行っていますので、ぜひ、一言一言がレベルアップにつながると考えて、大切に読んで頂きたいと思います。

 声を合わせ、心を合わせ、力を合わせる。みんなで、大きな意味での1つの方向を目指して毎日働くことができれば、グループホームが、利用者のみなさんにとっても、職員にとっても、素敵な場所となるだろうと思います。そんな夢を抱きながら、解説文の方は、少しばかり書き直しをしました。この1年間、勉強会でもとりあげて、もう一度みんなで学び直していきたいと思います。1年半前に書いたものと本質的には変わっていませんが、この1年の新たな経験は、僕により深く、より豊かな発想や考え方をもたらしてくれました。私たちが成長するのと共に、私たちの夢であったり、目標であったり、この基本理念も成長するものなのでしょうね。みんなで力を合わせて頑張っていきましょう。よろしくお願いします。(H18.4.23)

(その5へ続く・少し先になると思います)
| 旧・介護職員基本姿勢10則 | 00:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
♪介護職員基本姿勢10則 その3
4月3日のブログ「基本姿勢10則をもう一度」で書いた、基本理念の見直しの連載記事(その3)です。

 
 よい介護をするためには、職員ひとりひとりが自由な発想で伸び伸びと仕事をすることが必要。しかし、それではまとまらず、全体としてうまくいかない可能性が高いので、方向性や基本理念を定める必要がある。これが、最初の問いの答えになると思います。

 「介護チームに問われる資質」については、僕は以上が基本だと考えていますが、ここまででは、まだ、「質の高い介護」が何か?ということには、答えを出していません。僕は、それについては、「基本理念と介護職員基本姿勢10則」が、その答えを導き出す基本になると考え、「質の高い介護」とは何か、ということをイメージしながら、心を込めて書かせて頂きました。

 対象はグループホームで働く全職員。同じお年寄りの方に関わる仕事をするという意味で、正職員も非常勤職員も特に区別していません。お年寄りにとっては、正職員も非常勤職員も関係ないだろう、と考えるからです。

 僕は、介護という仕事には、深く豊かな人間性と高い専門性が必要だと感じています。僕もたかだか6年の経験しかありません。僕自身も成長を続けていかなければいけない介護士の一人です。最初に書いたように、「介護職に問われる資質とは何か?」といつもいつも考えています。ですが、その中で学んだこと。利用者のみなさんから教わったこと。先輩や後輩から教わったこと。研修などで勉強したこと。自分自身が悩み、考えたことなどを、自身の体験に基づいて「グループホームみんなで共有したい価値観」「こんな風に考えて介護をしよう、そうすれば上手くいくかも、というポイント」をまとめたもの、それが基本理念と基本姿勢10則とも言えます。

 私たちが、もう一度、自身の働く姿勢を、そして日々行っている介護業務の意義を見直して、利用者のみなさんに喜んで頂き、高い意味で楽しく、自身の成長も実感できる仕事をするために、そして、何が正しいか分からなくなった時、常に判断の基準として立ち返るために、この基本理念と基本姿勢10則を役立てていきたいと思います。

(その4へ続く)
| 旧・介護職員基本姿勢10則 | 14:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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